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2014-10-22

火星が攻撃され破壊された?!

真偽のことはさておいて、
有りうる事である・・・!
サイディング・スプリング彗星が、
実は、銀河連合の巨大なスペースシップ(直径50km)とすれば、
この推測は成り立つ!
また、推測ばかりでなく、観測結果から、
それは相当の信ぴょう性がある・・・!

 

NASAは、ライブカメラののサービス停止を急遽行ったというではないか?! 

さまざまな情報がある。そのどれひとつを取っても、

間違いなく、

10月19日、彗星か、スペースシップか何れにしても、火星を掠めたことは間違いない事実である。

そして、

その時、燦然と輝いた火星が目撃されたことは、紛れもない事実である。


<時を同じくして、大量に湧いた葉巻型宇宙母船・・・2014-10-19! O・Kさん情報!>

 

火星移住は、かなり前から行われていたと推測している・・・?!

そして、その移住計画が、いわゆる温暖化詐欺や、かつては寒冷化詐欺に与したグループによって、

吹聴された経緯がある。

つまり、

現在の戦争詐欺・エボラ詐欺・・・詐欺集団によって吹聴され、実行された経緯がある。

 

つまり、

同じ穴の狢というわけである。

それらによって、真に火星に移住したのかどうかは確認のしようがないが、

また、ETレプタリアンが全滅したかどうかも確認の仕様がない。

様々な伏線から、それらを推測することは別に不自然ではないであろう・・・。

 

確かに、何かが進行している・・・。

それは良きことか否かであるが、それは誰にも確認できることではない。

確認はできないが、非常にワクワクした思いがするのは、勝手である。

それしか、思い当たることはないが、楽しみな時代である。

 


【転載開始】火星からとらえたサイディングスプリング彗星の核

 

NASAの探査機「マーズ・リコナサンス・オービター」が、20日に火星に最接近したサイディングスプリング彗星を撮影した。太陽系の果てからやってきた長周期彗星の核をはっきりととらえた史上初の画像となる。

【2014年10月21日 NASA

サイディングスプリング彗星(C/2013 A1)が火星から14万kmの距離を通過した20日未明(日本時間)、火星で活動中の周回機や探査車が観測を行った。その中で最も高解像度で彗星の姿をと らえたのが、NASAの探査機「マーズ・リコナサンス・オービター」(MRO)に搭載された高解像度カメラ「HiRISE」だ。

MROが撮影したサイディングスプリング彗星
MROのHiRISEカメラがとらえたサイディングスプリング彗星。最接近時に9分違いでとらえたデータを、それぞれ異なる処理で仕上げたもの。クリックで拡大(提供:NASA/JPL-Caltech/University of Arizona)

最接近時の彗星を1ピクセルあたり138mでとらえたHiRISEカメラの画像では、彗星核が2、3ピクセルの大きさで写っている。太陽系の果ての オールト雲から初めて太陽系中心部にやってきた彗星の核がはっきりと撮像されたのはこれが初めてのことだ。核の大きさはおよそ1kmと思われていたが、実 際にはその半分以下であることがこの観測から判明した。

MROなど火星上空の周回機は、彗星から放出された塵によるダメージを避けるため、リスクの高い時間帯に火星の裏側に回る軌道を取っていた。その後、探査機は全て正常な状態であることが確認されている。

詳しくは発売中の「星ナビ11月号」で

発売中の「星ナビ11月号」の「ビジュアル天体図鑑」「11月の注目」コーナーで、サイディングスプリング彗星や火星との大接近について詳しく掲載しています。【転載終了】



【転載開始】2014年10月19日の宇宙母船サイディング・スプリングの火星近傍通過

 

<前略>

ある者はそれを サイディング・スプリング彗星と呼んでいます。これは大きい宇宙母船で彗星のような見掛けになるように設計されています。この宇宙船は火星にヒーリングエ ネルギーを搬送します。火星は惑星ではなく、月です。火星は惑星マルデックの月でした。マルデックは三日間にも亘る長い間の核爆発によってグリッドが破壊 され、生物圏が解体さて、超新星になり小惑星帯になりました。火星は軌道から引き離されて今では地球の隣に位置しています。

 

火星と地球の月 であるルナは、安定器として作用しています。これらは対応する惑星を銀河と宇宙の中の軌道内で安定させています。量子場の中では、空間定数があります。こ れは量子的真空ゼロポイントエネルギーの中で得られ、基底状態です。なぜ一つの惑星が一つないし三つの月を持っているのかを理解し始められるのはこの物理 学のおかげです。月は安定化器なのです。それらは椅子の脚のようなもので、軌道をゼロポイントに保持します。五次元より下の振動の中に降りた惑星は太陽系 の中の他の天体と協力して軌道を保持する支援を強める必要があります。火星の二つの小さい月であるデイモスとフォボスは地球の月であるルナと同じように、 全てが人工衛星で、中空であり、金属製です。ルナオービターが月に着陸した時には、鐘のような音が反響し、一時間以上にも亘って地震波測定装置に連続した 反響が記録され続けました。1990年代に中止されたロシアの衛星プログラムからの画像には巨大な宇宙母船がデイモスに近づく様子が撮影されています。

 

暗黒物質宇宙の 中では、各惑星は太陽によって照らされます。太陽はセントラルサンからのエネルギーを変換するヘリウムのボールで、中にはいくつかのスターゲートが納めら れています。太陽にこれらのスターゲートを通じて出入りするスターシップの様子を回覧している多くのビデオがあります。同様に、太陽光は惑星の月を照らし ます。大陸、海、構造物が無いために月は夜空に明るく光ります。夜間には月光が近くの惑星を照らすので、月は全ての惑星上の全ての種に影響を及ぼすバイオ リズムの保持者です。これらは、側面を天全体での天の槍のダンスとしてリアルタイムでマークし、存在の全ての中のマトリックス中で回転します。このリズム はこれらの人工衛星について設定され、これらの衛星が宇宙のホログラムの中に定着するゼロポイント発生器の中で軌道のバランスを保ちます。

 

彗星の姿を模し た宇宙母船サイディング・スプリングは2014年10月19日に火星の横を通り過ぎて2014年9月22日に設定された新しいタイムライン上での新しいホ ログラムの動きに合わせてこの衛星のサブエーテル発生器をリセットします。これは宇宙母船サイディング・スプリングに搭載されている進歩したET技術を用いて月である火星の脇を通り過ぎる時に行われます。<後略>【転載終了】

 


【転載開始】2014年10月22日水曜日

火星の巨大爆発 爬虫類エイリアン基地のある火星は攻撃され破壊された

 
巨大な火星爆発の画像

巨大なスペースシップが火星の脇を通った時に、突然、火星に巨大な爆発が起き、火星上の生物は、すべて消滅したと考えられる。火星には爬虫類エイリアン達の基地があり、火星は爬虫類エイリアンの惑星と言って過言ではない。

Comet Siding Spring – Massive explosion on Mars as comet passes by Mars

http://missiongalacticfreedom.wordpress.com/2014/10/20/comet-siding-spring-massive-explosion-on-mars-as-comet-passes-by-mars/
siding spring mars

ヘメリック博士(Dr.Fritz Helmut Hemmerich)は、カナリー島の高度1200mの場所から天体望遠鏡によって、このビデオを作製した。

According to many viewers of NASA’s live feed of the close passage of Comet Siding Spring to the planet Mars on October 19, 2014, NASA suddenly cut off the feed.

NASAのライブカメラで、サイディング・スプリングという名前のコメット(実際には光の銀河連邦の巨大スペースシップ)の動きを見ていた人々は、1019日にそのコメットが火星に近づいた時に、NASAはライブカメラのサービスを、突然、ストップしたという。

爬虫類組織のNASAは、人々に彼等の火星基地が破壊され、火星に住む爬虫類人達が灰となるのを、人々に見てもらいたくなかったのだろう。



上のビデオでは、火星の巨大爆発と共に、火星の辺りに黒い点が見えるが、この黒点は火星を爆発させたスペースシップ達なのか?それとも火星にぶつけられた宇宙兵器なのか?この映像は、実際に、宇宙戦争というものが存在するという映像であり、火星に居た人喰い爬虫類エイリアン達は一掃されたという事だ。

爆発の最中に現れた、火星上に見える黒点
 
ひとつだけ確かな事は、この規模の爆発では、人喰いエイリアン達でさえも、一人も生き残る事は不可能だろう。

火星に移住計画をしていた爬虫類組織も、火星の基地をすべて失った。火星移住計画は1970年代から始まっており、日本系爬虫類人達も含めて大勢の爬虫類人達が、既に火星に移住している。ざっと見積もって、少なくとも50万人前後の爬虫類人達が火星に定住しているだろう。それらの爬虫類人達は、この巨大爆発でお陀仏だろう。【転載終了】



siding spring mars

Dr.Fritz Helmut Hemmerich made a video from 1200-meters at Tenerife in the Canary Islands showing Comet Siding Spring immediately after its Mars encounter.

Short video of the explosion, made between 21 h and 22 h UT UT. 75 shots of 40 sec duration.

Recordings from tonight in Tenerife (1200 meters altitide). Hyper Star 14 “with 460 mono Atik. SWAN_band filter.

 

According to many viewers of NASA’s live feed of the close passage of Comet Siding Spring to the planet Mars on October 19, 2014, NASA suddenly cut off the feed.

Comment from a viewer during the live feed: “I was watching and listening as well – when I heard the “dirty snowball” reference, I had a feeling we were screwed. They positioned all the camera towards it, then once they cut the live feed, I knew that something was up, yet this ‘ball of energy’ can’t really be explained”?

 

Published on Oct 19, 2014

UPDATE ON THE ENCOUNTER CAUGHT ON TELESCOPES AS SIDING SPRING PASSES BY MARS.【元記事終了】


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